「百年の孤独」の原酒です。
1800円くらいから↑ 6.きろく(喜六) …芋焼酎。
これも「百年の孤独」の黒木本店。
1500円くらいから↑ 7.15リキュール …イチゴの発泡酒。
わーん美味しそう〓。
630円。
なんと 素敵。
でもさっきまで『電気羊はアンドロイドの夢を見るか』 だと思っていた。
電気栗鼠といえば宮沢賢治。
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 読んでます。
『百年の孤独』 家系図にびびって躊躇。
だから1988年の西ベルリンで連続殺人事件が発生。
被害者の5人の娼婦たちは頚動脈を切られ、内臓を引きずり出されて惨殺されていた。
その様はまるで19世紀末のロンドンを恐慌に陥れた切り裂きジャックの再来とも思われた。
靴浸水、ズボン水浸し、シャツ水浸し 百年の孤独すぎた 目標地付近に橋があったからそこに決める 近くのスーパーでご飯買って橋の下へ 今思えば悲惨な場所だが民家が近くにあるってだけでなんとかなった ご飯食べて寝ようかと思ったけど雨合羽にくるまる 百年の孤独ばかりだと、しかも寺山修司監督遺作「さらば箱舟」 原作はガブリエル・ガルシア=マルケスの『百年の孤独』 時間の普遍的モチーフとして、またしても時計が登場します。
さらに今回は「本家」というものが時計に足され、土着と時間の支配が端的に表現されていました。